
会社の通勤手当の変更のため、
電話で定期券の払い戻しの問い合わせをした。
~の場合はお問い合わせください、の
パターンだったから。
以下私とオペレーターの会話。
私「~の定期券の払い戻し料金を教えていただきたいんですが」
オ「はい(その後無言)」
私「定期券の払い戻しをしたいんですが?」
オ「でしたら経路を言っていただかないと(フフン、みたいな雰囲気)」
じゃあ経路を聞けやー!!
定期料金とか、乗り継ぎの会社名とか、
必要そうな情報が山ほどある中で、
なんでピンポイントで客が経路を言うよ。
マジでスレ名そのものだったわ
>>702
「でしたら」てのがもう失礼だよね
そのコールセンター、マニュアルもないんかよ
聞くべきことを必要なことから聞くのがオペレーターの仕事であって
客が必要な事を言うまで待つとかアホにもほどがある
客の時間も自分の時間もムダにしてんじゃん
人員不足なんだろうね
>>703
共感ありがとう。
しかも更にムカつくポイントとして、
このオペレーターの話し方が新人っぽくなくて、
なんならちょっとベテランみたいな雰囲気なんだ。
だから>>704が言ってくれてるように、
こんなのがベテランになるまで働き続けられるくらいに人手不足なのかもしれない。
そこそこの規模の交通会社なんだけどね。
オペレーターはピンキリだからな
丁寧な人に当たればストレスフリーで聞きたいことも分かるし解決も早いが
碌でもないのに当たると「(自分がやる作業が大変だから)できません」で終わる
後日掛け直したら同じ案件でもすぐに解決できた
ホントに人によって違うからね
そのオペレーターはサービスレベルが低くて
言い方ムカつくけど、それはそれとして
省略せずに「ですが、どうすればいいですか。」までの
フルセンテンスで言うように個人的に心がけている。
オペレーターが中国にいる中国人のパターンや
AIの場合はその方が齟齬が生じない気がする
引用元: その神経がわからん!その75

