
204: 修羅場家の日常 2015/02/06(金)23:02:03 ID:zo4
20代前半の頃
カナダのバンクーバーに一ヶ月ホームステイした
食事は、その家庭家庭で違うと思っていたから、
朝から甘いホットチョコレートやクッキーも大丈夫だった
ホームステイ2週間くらい経った頃、
ホスト母さんが夕飯よ~!と言って
ステイ先の息子や娘、私がダイニングに行ったら
トウモロコシだけが大量に置いてあった。
横にバターはあったけれど、本当にトウモロコシだけ
ん?と思っていたら、
ステイ先息子娘はトウモロコシに
バターをこれでもかってくらい塗って
美味しい美味しい?って…
確かに、甘くて美味しかった。
バター付けたら本当に美味しい。
でも夕飯これか…
夕飯トウモロコシオンリーか…と衝撃を受けた
>>204
それは確かに衝撃的だ。
日本だとせいぜいランチの印象。
>>204です
その家庭だけなのか、
普通の事なのかは未だ分からず…
夕飯トウモロコシオンリーはその日だけだったから、
ホスト母さんが手抜きしただけだったのかな?
私も夕飯面倒くさくなると、
うどんオンリーにしちゃうし…
そんな感覚なのかも
で、その時ホスト家に、
ドライバー?アイスピックみたいな形で
もう少し小さいサイズで、
トウモロコシの両端に刺して、
そこを握って食べるっていう道具があった
まああんだけバター塗れば、
直に握って食べれないよなぁ…と
その、トウモロコシに刺す道具実家にもあった!
確か父親が何処だかの国の人に貰ったとかなんとか
チビの頃、茹でたてのトウモロコシが熱くて持てなくてよく使ってた
それが他の家庭では滅多に見掛けない物だと知った時は中々衝撃だった
勝手に朝はコーンフレーク、
昼パンケーキ、
夜がっつり肉肉肉肉ぅ!!みたいな感じかと思ってたw
引用元: 今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 2

