
下話に分類される話なので閲覧注意つけとく。
女に生まれて30年になるけど
未だにブラを背中ホックでつけることができない。
下/着屋さんに行くと、
ムネの位置にあてて、前屈みになり、ホックを止める。
この「ホックを止める」ことができない。
体が硬いかと言われたら、めちゃくちゃ柔らかい方で、
背中で握手、なんなら手首まで掴めるし、
立った状態からブリッジして、更に歩くこともできる。
ガリでもないがデブでもない。
昔、友人に後ろでホックを止められない話をしたら、
大笑いされて、友達が笑いすぎて椅子から滑り落ち、
頭を打って救急車で運ばれてから周りの誰にもこの話をしていない。
何回やってもできない、練習しても無理で、
なんなら背中のホックを止めることを練習しすぎて
ホック部分のゴムが伸びきってダメにしてしまったほど。
フロントホックは、残念ながらムネのサイズが大きいので、
自分に合うサイズが稀にしかないのと、
バスト崩れを感じたから使っていない。
今は前でホックをとめて、後ろに回しているけど、
これはつける方法として正解なのか…
もし、背中でホックを止めるコツなどがあるのであれば是非、
アドバイスがほしいです
>>994
背中に手を回すのは問題ないけれど、
ホックをつけたり外したりするのが
うまくいかない、ということでしょうか。
それでしたら、ブラをつけずに手に持って
ホックをつけたりの練習をして、
うまくできるようになったら、
目をつぶってつけたり外したりしてみるのはどうでしょうか
目を閉じてホックをつけられるなら、
背中に回してもつけられそうな気がします
>>994
すれ違ってしまうのか、
プルプルしてしまうのか分からないけど
腕は柔らかくて届くなら
まずホックの引っ掛ける方の根本には親指の先を沿わせる。
あらかじめホックが止まる背中の位置を触って記憶して、
ホックの引っ掛ける側をその位置の上で
親指の付け根を背中に当てて停止する。
次に受け側の方の金具には人差し指の先端を寄り添わせておく。
そして受け側だけを動かして、
ホック同士ではなく人差し指に
親指を近づけていくことを意識して距離を詰める。
指同士が触れあったら感触を確かめながら
受け側の金具を動かして引っ掛ける。
ひとつ引っ掛かったら
もうひとつの金具も触りつつ引っ掛ける。
とかどうかな
>>994
カップが大きい方のブラは
ホックが沢山付いてるのでは?
知人は前で留めてから後ろに回してたよ。
引用元: 何を書いても構いませんので@生活板114


syurabake2ch
が
しました