
離婚して何年経ったか覚えてないけど
相手親の最後の言葉がいまだにフラバする
「私達もいつかはこの世を去るし、
いつまでも養ってあげられない
だから私達が居なくなった後、
何かに困ったり人生に迷う事があれば
まずあなたをたずねなさい、
そして頼りなさいって言ってある。
あの子もそんなコト、
わざわざ言われなくても分かってるしそうすると言ってる。
だからあの子がまた幸せを掴むまで浮気せずに見守ってやって欲しい。
これからも宜しくね」
>>312
え?キチガイじゃん
宗教とかやってそう
親からしてこれじゃあお察しするわ…
それを選んだのもあなた
見る目がなかったって話だな
確かに見る目なかったと思うわ
入籍終わった後、相手実家に行った時に相手親が
「嫁子ももう背伸びも自分を飾る必要はない、
俺君は家族になったんだから、
何もかも寄りかかって生きていけばいい」
っていう言葉の後から豹変した。
何かをしても感謝は一瞬、
当たり前から不足に、
不足が不満に、
不満が攻撃と口撃に。
口撃で自分も完全に頭おかしくなってた。
メンタルやられた時に主治医から嫁には発の疑いがある、
テスト受けさせていいかと言われた時は妙に納得したけど
自分の見る目のなさを痛感して情けなかったよ
>>317
心中お察しいたします。
お互いに頑張りましょう。
引用元: バツイチ男、一緒にがんばろうぜ! Part125

