
私が幼稚園児のときに
親が変な自己啓発セミナーにハマって
今でも洗脳されてるんだけど、
1歳の弟を一人で留守番させてたの本当に神経わからん
自分が親になって尚更神経わからん
一人でイタズラして危険だったことも
笑い話にしててイカれた親だった
元からイカれた人間だったのかもしれない
セミナーの先生の書いた本を配り歩くときに
ママお勉強してくるねと言っててキモかったな
修行かよ
弟が素直について歩く年齢になったら
連れて行かれててそれもかわいそうだった
カメラ付きインターフォンやネットが普及して
そういう勧誘に唆される人も少なくなってきたのだろうか
お勉強の集会(笑)に連れて行かれたこともあるけど、
そこでは大人が一人ずつ懺悔を言わされていた
母と同じように小さな子供を家に放置してる母親の懺悔の内容が、
帰宅したときに子供が玄関で母親の服を抱きしめながら
涙の跡をつけて寝ててムネが痛みました...だったのが今でもわからん
ムネが痛いってお前のせいだろ
私も人間の心が捨て切れなくて
まだまだですと言いたかったのかな
仕事でもないなら家にいればいいのに
馬鹿なのかと当時小学生でも思ったわ
子育て中の親は疲れてまともな判断ができない上に孤独になりやすいから簡単に洗脳されやすいみたいね
宗教やセミナーじゃなくても子供のためと思い詰めて極端な自然派思考や反ワクチンに走る親もある意味で洗脳されてると偏見持ってる
私の親も子供持つ前から宗教に献金したりちょくちょく怪しげな健康食品買わされたりする人だったから、もしかしたら自分もそういう素因あるかもしれないと思って気をつけて生活してる
>>38
野口英世の悲劇を知らんのかね
41: 修羅場家の日常 20/10/03(土)20:00:14 ID:Qq.cz.L9
>>39
野口英世の悲劇って、親が目を離した時に囲炉裏に手を大火傷した話だろうか
>>41
そのあとに母親のシカさんが味噌だったかを塗って布切れで巻いただけで毎日布切れ交換しなかったから手指が開かなくなったんだったかな?
今なら病院に連れて行けなかったにしてもそれはしないだろうけど、当時は一般人に医療知識がないのが普通だったろうから。
十三湖のばばって本があってな
>>45
『みなまた海のこえ』とどっちが悲惨かしら
>>46
悲惨さでいったら、そりゃ、みなまただよ
みなまた >>>>> (越えられない壁) >>>>>> 十三湖
>>47
赤ちゃんの名前が「ちよ」なところがまたねえ
「千代に八千代に」の千代でしょ?
達者で長生きしてほしくてつけた名でしょ?
引用元: その神経がわからん!その61

