
家族との雑談中にふと思い出して
「幼稚園の時に先生から誕生日でもないのに
なぜか自分ひとりだけプレゼント貰ったことあったよね」
という話をしたら母親が
「実は先生がお前をかわいがりすぎて
色々と問題になって年度途中に退職になった」
「自分は未婚だが結婚しても
こんなかわいい子を生めそうにないから
養子にもらえないかと打診された」
「最後の思い出にせめて
何か贈り物をあげたいとお願いされた」
「それまで拒否したら思い詰めて
なにしでかすか分からなかったから
それで先生の気が済むなら」
という流れの結果だったそうな
自分は男で先生は20歳代のとてもきれいな女性だったから
大好きだったけどまさかそんな衝撃的な
ことが自分の知らないところで起きていたとは
親がかばってくれてたから気付かなかったんだろうけど
もしかしたらこれは事案ってヤツだったのかも
先生も結婚して子供ができてたら
他のどの子よりも可愛がれてただろうにとは思う
そう言うことも有るのか..
しかし「養子にくれ」は
猫の子じゃねぇって言いたくなるよね軽率すぎる
>>538
病んでたんでしょ
引用元: 今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 205度目

