
子どもが電車で事切れていた
みたいな文章見かけてびっくりしたんだけど、
多分、ぐっすり寝てた
の意味だった。
不帰、を単に長い旅に出たくらいの意味で使ってるのを見かけたり
床の間 を寝室の意味で使ってたり
誤用が気になるのは、歳を取った証拠なんだろうな
人権を失う、人権を得る、とかいう言い方にも
素でギョッとしちゃったしな
文脈としては、お腹が空きすぎて人権を失って
美味しいものを食べたので、人権を得た
みたいなの
面白いノリの良い文章なんだろうけど
あと、銃サツと、射サツは意味が違うから!とか言いたくなる。
言わないけど
>>376
いや、こと切れていたってのはぎょっとするよ
>>376
力尽きて(寝て)いた、なのか電池が切れていた、なのか
「人権がスゴい」とか「人権が無い」とかの言い回しは
「神」や「卍」のようにいわゆる
独自の意味を持つ流行りの表現だから、
本来の「人権」の意味と切り離して受け入れやすい
でも「事切れる」=「ぐっすり寝る」みたいな
明らかな誤用はさすがに無理だわ
あとこれは本当に物凄く多いけど、
「話し」と「話」の区別がつかずに
書いてる人は見かけるたび内心モヤる
言いたい事は問題なく通じるからスルーするけど
引用元: 何を書いても構いませんので@生活板121

