
20年来の付き合いがある友人
二十歳頃に子供が出来たらこんな名前をつけたいと良く話した
響きがいいこの漢字がいいと紙に書いて何度もそんな話しをした
友人が絶対これにすると言っていた名前も覚えている
成人式から3年後、友人から妊娠の報告を受け結婚式に招待された。
もちろん出席する事を伝え泣いて喜んだ。
妊娠している事は式の最中にサプライズで報告された
○月に生まれる予定の女の子です。
○○な子になってほしいとお2人が考えたお名前を皆様に発表しますと
司会者が促し新郎新婦が1枚の紙を掲げた
そこには私が女の子だったらこうしたいと
何度もその子に言ってきた名前が書いてあった
漢字も読み方もそのままで。
つけたいだけの名前で所有物でもない
ましてや本人に私が〜云々なんて言うつもりも無いが、
あの時の拍手が遠のいて友人に絶望した感覚が
忘れられないし心底ドン引きした。
こんなこと誰にも言えないので吐き出し失礼しました。
>>611
お察しします
>>611
まずは乙
ドン引きする気持ちも他に言えない気持ちも分かる
しかしその友人、きっと「これは自分で考えた」って
脳内変換かましてるから
例え611が問い詰めたところで響かないだろうな
悔しいけど
>>611
その友人発達障害だと思うよ
縁切った方がいい
昔もまとまで同じような話を読んだな
>>611
>友人が絶対これにすると言っていた名前
これをなぜやめたのか聞いてみたい
縁切って終わりでもいいけど、なんか悔しいし
611です
共感してもらえて
間違った感情では無かったんだと安心できました
>>615さんのレスで腑に落ちたんですが
私は悔しかったんですね。
すごいスッキリした。
ありがとうございました。
引用元: 友達をやめる程じゃないけど本気で引いた時58引目

